1.災害に強い街づくり(デジタル防災無線の整備)
2.さらなる行財政改革を行い持続可能な街づくり
3.市民に開かれた議会
1.行財政改革:公用車を削減しました
2.議会改革:議会改革案を提出しました(議員定数4人減、4常任委員会を3常任委員会に・委員会の傍聴実現・会期外の費用弁償の撤廃・議会だよりの発行(23年度から):私が議会だより検討委員長を務めました)
関心が 【 大いにある 】
中心市街地活性化の政策
人が集まる所に賑わいが生まれる:
①通勤・通学に安価に公共交通を利用できるようにする(CO 削減、地球温暖化対策にもなる)
②行政が協力し民間活力により学生アパートを中心市街地に建設する(中心市街地の人口増対策)
この提案について前向きに検討してみたい 【 はい 】
現在も平日のみですが新川発で宇部行きと中央病院行きの②コース午後10時と11時の2便あります。私もときどき利用していますが、利用者が少ない状況です
この提案に賛成かどうか 【 はい 】
現在もご提案のような理念で採用していると思っています
この提案に賛成かどうか 【 はい 】
現在もご提案のような対応をしていると思います。1次合格者の人数の基準は少ない採用人数の場合は3倍、多い採用人数の場合は2倍としているようです。また、面接においては集団面接を実施しているようです。
今後は校区再編が必要となる 【 わからない 】
財政改革を教育現場には持ち込みたくはありませんが、少人数学級や小規模校は学校運営、教育環境上、様々な問題はあると思っています。しかし、登下校時の見守り活動や体験学習などの学校支援を考えると行政側の主導で校区再編はしてはいけないと考えています。
再編の検討に値する一学年の最低人数 【 約 5人~20人 程度 】
宇部市内一律の基準は難しいと思います。校区によって基準を変えるべきと考えています。
この提案に賛成かどうか 【 はい 】
ホームページはすでに開設しています。議会報告も年一回ですが、ホームページで公開しています。そして住居地の校区、小野校区には戸別配布を行っています。