| 名前(読み) | 青木晴子(あおき はるこ) |
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| 生年月日 | 1947年1月2日 64歳 |
| 会派 | 新政会 |
| 関連情報 | なし |
①障害をもった人が限りなく健常者に近い生活が出来る宇部市づくり
教育環境、町に出ていけるバリアフリー対策、就労、住居、親なき後の生活の保障などの整備充実が必要、実効性のある災害弱者対策
②宇部市の子供達の学力向上対策
③子供の立場に立った、子育て支援制度の充実
④二元代表制をふまえた議会改革、行財政改革
⑤市民が取り組みやすい自然保護の提起
公約を実現すべく様々な提言をしてきましたが、4年間の成果(形となったもの)の主なもの。
①重度障害者の市役所における就業体験と採用
②宇部市心身障害者福祉手当支給条例廃止の廃止
③宇部市 特殊勤務手当ての一部見直し
④仮称「宇部市ガス事業検討委員会」の設置を提案
H21年5月「宇部市ガス事業検討委員会」が設置され、H 22年3月「速やかに民営化を」との答申がでた。
⑤国道190号厚東川大橋~藤山交差点までの歩道設置について(H19年9月、H20年12月) 平成22年12月完成
⑥厚東川堤防の安全対策 一部補修
⑦実効性のある要援護者支援
⑧2級河川中川転落防止策について(H19年9月、H20年6月、H21年6月)護岸に設置されているタラップの長さと設置間隔の改善、注意喚起の看板設置
関心が【おおいにある】
関心はあるが具体的にとなるとむつかしい。ただ、宇部市には魅力のある店や街並みがなく、せっかくの彫刻も生きてこない。のぼりのある様々な色、様々な建築物も、アジア的で良いと思う人もあろうが、彫刻を生かす為には景観条例などできちんとした街並み、緑豊かな宇部市をと願う。真締川にそってオープンカフェ等があればと思う
費用対効果を考えるといかがでしょうか。以前一時期に試みたことはなかったでしょうか。
23年度の新採は多いと思いますが、試験はどのような方法をとっても、その人となりを見極めることはむつかしい(面接でも)。むしろ採用された職員を育てる環境が大切(意欲のある人を採用してもその意欲が続く環境が大切)
今後は校区再編が必要となる【 はい 】
一学級のクラス編成は36人以上になると2クラスになります。一学年二クラス以上は必要ですから40人以上必要だと思います。
私は議会報告を後援会の人全員に配布しています(最低年1回)